ハーブの効能、利用法、特徴、写真など

クワ 
手作り石鹸用ハーブ クワ(山桑)
クワ科

薬用効果
      消炎、利尿、咳止め、便秘、疲労回復
      関節痛、脱毛防止、肥満防止。
内用の働き:血糖調整/緩下(便通促進)
        日本では古くから健康茶として利用
        されてきました。

外用の働き:消炎/整肌/色素沈着予防
  
        鉄分、カルシュウム、亜鉛などのミネラルや、
        クロロフィル (葉緑素)を豊富に含み、皮膚
        に栄養を与えて若返らせます。
    
        また、シミの予防など美容面で大切な
        ハーブのひとつです。

          
                  
(4) P30

薬用効果
      消炎、利尿、咳止め、便秘、疲労回復
      関節痛、脱毛防止、肥満防止。
使用法
茶材、  乾燥した若葉を細かく刻み、急須に
      入れて熱湯を注ぎ、お茶がわりに飲む。
      (高血圧の予防、動脈硬化、便秘、
      疲労回復など。)

採取時期
   葉  4〜5月
   根  5〜6月
   果実  7月頃
        
              (1) P10
 
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